30代ワキガ

ワキガ手術を決意するその前に

わたしは、ワキガ手術を結局は病院に行って先生のカウンセリングの時にそこまで匂いはしないので手術をする必要が無いと判断されたのでわたし自身は手術をしていませんが、病院に行く際には手術をするって決意して病院に行きました。

 

他の人のワキガ手術ブログを色々見たほうが良い

誰もがワキガで悩んでいると、色々とネットの情報を見て、対策方法やデオドラント商品のレビューやワキガになるメカニズムを調べると思います。
わたしも、色々なワキガについてネットを使って調べて勉強しました。

 

その中でも手術を行った人のブログも「ワキガ手術 ブログ」などで検索を掛けると色々と実際にワキガ手術を行った人のブログを見る事が出来ます。そういった人のリアルな心情やなぜ手術に踏み切ったのかなど、気持ち的な所も分かります。

 

同じ悩みを抱えているので、すごく共感できますし、わたしだけ悩んでいるんじゃ無いんだと思えて気持ち的にもラクになる事が出来ます。
色々なブログを見て、手術の事について知る事も良いと思います。

 

手術跡を見て確認

現状、保険適用のワキガ手術はメスで脇を切ってそこからアポクリン汗腺を取り除く手術を行います。
脇のしわに沿って切るので目立ちにくいと言われていますが、実際に手術を終わった人の傷跡を見た時には、手術自体辞めておこうかなと思っちゃう人も必ずいると思います。
また、色々な人の手術跡を見ていると、ミミズ腫れみたいな傷跡の人もいれば、本当に分かりにくい人もいてて、選ぶ病院によって術後の経過も全然違うので、極力傷跡は目立たないほうが良いと思うのでそういったクリニック選びのコツも書いていたりしますので、参考にもなります。

 

保険適用外の超音波手術との傷跡比較をしてみるのも良いと思います。夏場にノースリーブの服や水着などを良く着るような人はより傷跡は目立たないですが、お金はかかっちゃいますが、超音波手術を選択する事も良いと思います。

 

ワキガを治したい!!でもワキを見せるような可愛い服を着たい!!って人はそういった傷跡の比較をしてください。

手術後の生活も分かります

手術の後は、脇を包帯で抑えて自由に動かしにくい生活を強いられたり、2〜3日の入院生活が必要であったりするので、社会人の人は、お盆やGWの連休中に手術を受けて入院しても支障が無いようにするなどするのも良いです。

 

学生の人は、夏休みや春休みの長期休暇だと学校が始まる間に手術の傷も抜糸まで出来て新しい自分で新学期を迎える事が出来ます。

 

しかし、術後の生活のしにくさなども分かるのでどういったポイントが不便だったのか等も分かります。
手術してから実際に生活してみて不便だったって知らないのと、事前に分かっていて不便だった時と気持ち的にも違いますし、その時の対策も出来ます。

 

まぁ、手術を結局していないわたしが言うと説得力が無いですが・・・
でも、手術をするんだ!!と決心して病院に行った際には、手術跡がどのようなものなのか、手術後の生活のし辛さなども分かったうえで病院に行きましたので、そういった実際にワキガ手術を行た人のブログを見る事はとても参考になりました。

 

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